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2019-09

【東京国際アニメフェア2006】『BLOOD+』喜多村英梨&小西克幸トークイベント

『ガンダムSEED』『鋼の錬金術師』といった大ヒット作を生み出した「土6」(MBS・TBS系毎週土曜日夕方6時~)で、現在好評放送中の『BLOOD+』。
この『BLOOD+』のトークイベントが、26日14時15分からアニプレックスブースにて行われた。イベントには、主人公小夜役の喜多村英梨さんと、ハジ役の小西克幸さんが登場した。
まずは、前半戦のベストシーンを、喜多村さん、小西さんがそれぞれ三つ挙げて紹介。
小西さんは、3位に第1話の小夜とハジのキスシーン(?)を。2位には、第17話のラストで、何かを言った小夜にハジが語りかけるシーン。そして、1位は、第2話で落ち込む小夜にカイが「ナンクルナイサー」と言葉をかけて励ますシーンを選んだ。
一方、喜多村さんはというと、3位に第8話のミンとの会話シーンを選んだが、2位には第17話の上半身裸のハジのシーンで、1位は幼少時のハジの裸シーンを選ぶという、少々アブない展開に場内爆笑。喜多村英梨さんの本性が現れた(?)ランキングとなった。

その後、アニプレックスの落越プロデューサーが登場し、『BLOOD+』の今後の展開を占った。
小夜たちに忍び寄るシフの動向。「赤い盾」で内紛が勃発。さらに、小夜の格好も変わり、ついには小夜の新しい刀が1日の放送で登場するという重大情報に、聴衆からは拍手が沸いた。

最後に、喜多村さんらキャスト陣と観客全員で「アニプレックス、ナンクルナイサー!!」と声をかけて、イベントは終了。いよいよ後半戦に突入する『BLOOD+』。これからの展開に目が離せない。


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二代目中人半波

Author:二代目中人半波
名前:二代目中人半波
年齢:2?
性別:男
2006年4月、初代中人半波が開設。
その後すぐに、のちの二代目である私が運営に加わり、共同で当ブログを運営。
2006年11月、初代中人半波が多忙のため勇退。
私が二代目中人半波を襲名し、現在に至る。

二代目襲名以降の累計ヒット数は、初代在任期間中の累計ヒットを遥かに超えていると思います(たぶん。)

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