2017-05

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「ドラえもん」の呆れた制作裏事情(1)

18日に発売された「サイゾー」1月号に驚くべき記事が掲載されている。2005年4月に声優交代・完全リニューアルした新生「ドラえもん」が、今年(2006年)に入ってからおかしくなっているという。週刊誌のような煽り文句のサブタイトルをつけたり、千秋がドラミ役を勝ち取るまでのバラエティじみたドキュメントを放送したり、「大山ドラ復活」と宣伝しながら、実際は小コーナーで流れただけだったりと、明らかに客寄せのためとしか思えない企画・テコ入れが行われているという。そのテコ入れに絡んでいるのが、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」を手がけた放送作家、安達元一氏だというのだ。そして、彼は自身のブログで、自分が手がけたスペシャルの高視聴率を嬉しそうに自慢したがために、ドラえもんファンから多大な反発を受けたという。

実は、私はその問題になった安達氏のブログを見たことがある。動向を少し気にはしていたが、結局、彼が書いたドラえもんに関する記事は一切削除され、釈然としないまま幕を引いた形となった。現在、その安達のブログでの発言については、ファンの一人が自分のブログでファンから寄せられたコメントとともに残しており、ここからそれをうかがい知ることができる。ドラえもんファンを怒らせた、安達氏の発言とは一体何だったのか・・・?

安達元一氏が、「ドラえもん」に絡み始めたのは、今年(2006年)の4月からという。安達氏はテレビ朝日のUプロデューサーからお誘いを受けたことを、4月3日のエントリで明らかにしている。

最初の仕事は「ドラえもん」映画鑑賞
なんでこれが仕事かというと
先日、お世話になっているUプロデューサーから
電話がかかってきて
「ドラえもんの仕事をやらない?」と‥‥
「なんじゃ?」と不思議に思いつつも
なんか面白そうだから首突っ込んでみようかと思って
現状を視察‥‥

こうして安達は、企画協力として「ドラえもん」に携わることになり、5月26日の放送分から、OPのスタッフクレジットに「企画協力」として安達氏が名を連ねることになる。それが全ての始まりだった・・・。

2006年6月9日

実は私「ドラえもん」もやっているんですよ!
テレビ朝日、金曜日19時~

バカバラエティーのお笑い番組だけの放送作家と思ったら大間違い!
日本の将来を担う子供達に夢を与える「ドラえもん」もやっているのだ!
ちゃんと名前も出て来ますので捜してみてください
普通の作家とは違う位置に出て来ますよ~

私に与えられた使命はドラえもんの視聴率を上げること!
任せて下さい!だてに「視聴率200%男」を名乗ってはいません
まずは、いつもお世話になっているYahooとドラえもんをコラボさせます
Yahoo&ドラえもん
何が起こるのか?乞う御期待なのだ~!

いや~「ドラえもん」なんてやっていると
子供の学校で鼻高々なのだ!

自分に与えられた使命は「ドラえもん」の視聴率を上げる。その使命を果たすべく、彼はさまざまな企画を用意することになる。
ここで言う、「Yahooとドラえもんのコラボ」というのが、現在Yahoo!Japanで展開されている「ひみつ道具コンテスト」のことである。彼自身、以前にも「くるくるドカン」や「世界バリバリバリュー」において、インターネットを積極的に活用し、番組の視聴率を上げた実績がある。それと同じ手法を彼は「ドラえもん」にも取り入れようとしたのだ。(参照:日経BPnet「時代の仕掛け人:放送作家 安達元一に聞く」)

だが、彼が手がけたのはそれだけではなかった。安達氏は番組そのものにも、手を入れ始めた。

(2)に続く


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http://blog.goo.ne.jp/irritating/e/8cb0ebb5b96e9d6a4b06a95a6493108f
http://blog.goo.ne.jp/fujikofujiosennseisama/e/3691d847cd8765e65e0df3ffdcd01bf9
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuka2007cx/9135848.html
http://nagayaking.blog75.fc2.com/blog-entry-50.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yamaharu49/25543020.html
http://hidosugiru.blog75.fc2.com/blog-entry-32.html
http://blogs.yahoo.co.jp/maki_jrlove/820148.html
http://love7pekopon.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_9c6c.html
http://www.nothree.com/archives/2006/12/post_243.html
http://blog.duogate.jp/hk0505/entry/detail/?EP=10207911
http://blog.drecom.jp/kourin33/archive/186
http://blog.so-net.ne.jp/namerasuzi-0013/2006-12-10
http://ameblo.jp/ankology/entry-10021354354.html
http://star.ap.teacup.com/entyanzunikki/59.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yuujimio2000/8325772.html
http://blog.goo.ne.jp/f-no2/e/567ed1c274d5777503b74759d11d30b0
http://blog.goo.ne.jp/hazy-moon_1986/e/597fb11177b038b2b2588ac28bac2a65
http://ooichiro.livedoor.biz/archives/51082573.html
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http://butagoya.exblog.jp/4332666/
http://ibook.exblog.jp/4814532/
http://spitz18.exblog.jp/4002037/
http://kuyou.exblog.jp/4815010/
http://crimsonredshouts.at.webry.info/200612/article_8.html
http://luu.blog5.fc2.com/blog-entry-146.html
http://gafnh55a.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_f33b_8.html
http://blog.goo.ne.jp/qsyoqzx/e/24ddd2744a71f986330e2a60500c6512
http://blogs.yahoo.co.jp/satton0228/44770106.html
http://penpenchan.at.webry.info/200612/article_29.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10021259260.html
http://tjtype1.blog28.fc2.com/blog-entry-262.html
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http://blog.goo.ne.jp/hanninmae_1976/e/7a3d12700d8e0d332bf948aa9e76bf67
http://ynskoop.livedoor.biz/archives/51021330.html
http://blog.livedoor.jp/velcra523/archives/50859675.html
http://ume3.blog20.fc2.com/blog-entry-273.html
http://20021123kinenn.blog78.fc2.com/blog-entry-22.html
http://myhome.cururu.jp/chikamejindepp/blog/article/21000609242
http://blogs.yahoo.co.jp/kadzzila_blog/8191875.html
http://blog.poslog.net/?eid=448163
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http://showbiznews.blog55.fc2.com/blog-entry-873.html
http://dokuringosuki.blog67.fc2.com/blog-entry-2.html
http://daiki2220.blog78.fc2.com/blog-entry-1227.html
http://yaplog.jp/menhelnw/archive/3
http://miyahara.jugem.jp/?eid=314
http://blog.goo.ne.jp/rodoriguez2438/e/515ce0c45b115265d9c7c1c08317c0e7
http://ky2026.cocolog-nifty.com/koy/2006/12/post_2bbe.html
http://blog.goo.ne.jp/silent-excitement/e/81ff63d5602e7078fe4499cf76cbabc1
http://blog.goo.ne.jp/kapkap-knights/e/55487a851bceba8d9d2d21238cd4d8ee
http://dustwind.blog45.fc2.com/blog-entry-296.html
http://blog.goo.ne.jp/happy-go-lucky_1978/e/877658fe49f60a5203ae4d3a61cb72e0
http://blog.livedoor.jp/saitama_orz/archives/50816607.html
http://blog.livedoor.jp/newsscrap/archives/50975168.html
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コメント

こんな汚ぇ番組、子供に見せるな。
視聴率なんて偶然だろ、調子にのりやがって。
いいですか?
視聴率を落としなさい。
見てる人。見るのを止めなさい。

このような裏話を初めて知りました。
どこの業界でも醜態はあるようですが、
ドラえもん関連でこれはひどい。
視聴率を落とすのは賛成です。

このブログ見たことありましたけど、そんなことが書いてあるとは…… 確かに新ドラえもんは見るに絶えないですね。私としては、薬系の道具がスプレーなどに変えられていることが疑問です。薬はダメなんでしょうか?全く意味がありません。

こうして作品が死んでいくわけですね

作ってる側からすれば視聴率第一に決まってるじゃん
問題は質を下げた方が人気出るという国民の方にある
文句を言ってる方々、あなたたちは少数派です
テレビは贅沢であって必要な物じゃないですよね
上質なテレビ番組が見たいなら自分でスポンサーになるなりなんなりしてください

こ れ は ひ ど い
ここ最近のリメイクというものは
いいものがないな・・・
こういう人ばっかりだからか?

ひどいにもほどがある。早くドラえもん終わらせてほしいですね。ていゆうか、ドラえもんの番組に芸能人だすな。ふざけるな。前のドラえもんをけなしてるだけじゃないですか。

>作ってる側からすれば視聴率第一に決まってるじゃん
>問題は質を下げた方が人気出るという国民の方にある
>文句を言ってる方々、あなたたちは少数派です
>テレビは贅沢であって必要な物じゃないですよね
>上質なテレビ番組が見たいなら自分でスポンサーになるなりなんなりしてください
今の時代テレビにこだわる必要もないですね

長文になるかもしれないので先に断っておきます(すみません)消去してくださっても結構です
私が思うに >TV見るの止めなさいとか、打ち切りに追い込めとか、声優否定など全部ひっくるめてお門違いに思えて仕方ありません。個人個人の思惑や、ドラえもんに対する思いの丈もあるでしょうが、、、。(視聴率についての話題なので声優否定への反論は、避けます
ここからは、私個人の、一ドラファンとしての意見です
TVみるのやめろ、この意見、私としてはハッキリ言って ? です。それこそ、本末転倒じゃないでしょうか?考えても見てください、より激しい視聴率合戦が始まるんじゃないでしょうか?それにそれは、打ち切りにしろって言ってるようなものですよ。打ち切りにしてどうするんです?今までのドラファンを無視するなという意見もあるでしょう
ですが、もうドラえもんは、今までのドラファンだけのドラえもんではないのです。子供たちには、その時代その時代のドラえもんをリアルタイムでみてほしいと思うんです。もちろん大山ドラも見てもらって時代と共に歩んできたドラえもんをきちんと見てもらうべきなんじゃないでしょうか?
(綺麗ごとと言われるかもしれませんが
絶対に受け入れられないという人には、私はもう何もいえませんがこういう意見もあると脳みその片隅にでも置いておいてください。人それぞれのドラえもん像があると思いますが、のび太君達よりずっと年下の子供たちや、大きなお友達も、ドラえもんをTVの前で楽しみにしている人がたくさんいるんです。だからこそファンはしっかりスクラムを組んで応援すべきだと思うんです。
その時代その時代のドラえもんを
(長文ですみません、不快に思われた方がいるなら謝罪します、少し感情的になってしまいすみませんでした
それでは失礼します 

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視聴率

アマ・ジャナ

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二代目中人半波

Author:二代目中人半波
名前:二代目中人半波
年齢:2?
性別:男
2006年4月、初代中人半波が開設。
その後すぐに、のちの二代目である私が運営に加わり、共同で当ブログを運営。
2006年11月、初代中人半波が多忙のため勇退。
私が二代目中人半波を襲名し、現在に至る。

二代目襲名以降の累計ヒット数は、初代在任期間中の累計ヒットを遥かに超えていると思います(たぶん。)

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